しれっとおじゃまをしてるけれど妹と長い期間、生活をともにするのは実ははじめてのことなのかもしれないなと気付く 違和感なくいれているのはやっぱりそうさせてくれているからだろう 扉からいろいろ眺めた日 空もいそがしく合間に買いに走った焼きそばパンをほうばる 久しぶりに食べたけど食べるのがむずかしくも美味しいたべものだなと思う

ハイチュウくらいの大きさの白い粘土を手渡せられては並ぶひとたち 手を動かすし口も動いていたりもする 頭の中はどちらを向いてるかな 傘は開けるところがないはだかんぼうでユニコーンと並んでいる

写真の作品みることはとてもパーソナルでひみつのような見てはいけないような感覚がどこかあってとてもつかれてしまうけどすきだからじっとみてしまう 窓感 見に行けたよ、の返信に「今日はいい曇りだったから緑がきれいだったでしょう」とあってほんとにそうだったなと思う

「おいしいよ」と頼まれたものが台湾で食べて何かわからなかったけど1番おいしかったものだった 再会 近くに住んでいて会えなかった友人とも遠くで再会 

毎週月曜日に水族館の前まで行って入らないあそびのようだ 3回目は入れるかな

びっくりどんどんねむいけれど切手を貼る

足が影だけにいる熊 とろりとろり、ざーりざーり 上手に塗る人はいろいろとよごさないんだろうな

家の中に脚立があったら考え事が進むだろうか